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ASKA(飛鳥涼)がブログに綴ったこれまでの経緯全文の内容がやばすぎると話題に。暗く長く重い病気的な小説風文章がやばい。 [芸能]

覚醒剤取締法違反で有罪判決を
受け、現在執行猶予期間中である
CHAGE and ASKAのASKAさん
(本名:宮﨑重明(57歳))が書いた
ブログ記事がいろんな意味で
やばいと話題になっています。

ASKAさんはこれまでの事件の経緯
などを含む長文を突然ブログにアップ。
その内容にマスコミやファンが驚愕。
あまりにも長く、重く、詳細で、かつ
一般人には理解しがたい部分もある
その内容は、多くの人に衝撃をもたらし、
ブログ記事はすぐに削除されるほどでした。

詳細については以下に記載しています。



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ASKAがブログに綴った思いとは?


ASKAさんのブログURLはこちら↓
http://burnishstoneaska.hatenablog.com/
(※削除された為現在は閲覧不可※)
(※関係者によると、ブログはASKAさん本人が書いたもので、周囲の人間がブログに気づき、削除したとみられている為、現在は閲覧できません※)

上記の通りブログの記事は既に
削除されているので、記事全文を
読みたい方はこちらからどうぞ↓
http://togetter.com/li/923645
-ASKAのブログ(2016.01.09公開分/キャッシュ)-

ASKAさんの薬物との出会いや
いかにして薬物にハマっていった
のか、など事件として取沙汰される
までの経緯、「週刊文春」(文藝春秋)
の報道、逮捕の状況、裁判について
などが詳細に綴られています。

ブログ記事は
「みなさん、お久しぶりです。ASKAです。
この度は、私を信じてくれていた皆さんを
裏切るような行為をしてしまい、深く深く
反省しております。...」
という挨拶から始まり、1章から20章まで
じつに9万字を超える長文が小説風に書き
綴られています。

9章の飯島愛以降が特にやばいようで、
読んだ方によるとなんとも形容しがたい
気持ちになる模様。
















記事の最後には

「盗聴盗撮集団に告ぐ。

私は、君たちがいちばん恐れていることを、
この本の中では書かなかった。
書かないであげたのだ。命拾いしただろう?

(中略)

私は、君たちに時間を与えるつもりはない。
この場で直ぐに止めることを強く要求する。
これは最終警告だ。」

と締めくくられ、精神的な病気なのでは?
と心配する人もいるみたいです。



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ASKAのブログに対する世間の反応は?


ネットの反応を見てみると
様々な意見がありました。

ぱっと見てもわかる通り、
文章長すぎだろぉ( ´∀`)
っていう声。







・太宰治の『晩年』の連作のようだった
・中島らものアマニタパンセリナとバンドオブザナイトを足したような内容だった
・チェット・ベイカーの伝記と重なるものがあった
・『ドグラ・マグラ』みたい
・映画『ビューティフル・マインド』を彷彿とさせる

似ていると感じる作品を挙げてくださる方々。

クスリはヤバい!との感想が↓









盗聴についての意見も↓









9万字を超える内容なのに、CHAGEや家族に関することがほとんど出てこないという意見↓









精神病っぽいとの意見も↓










内容が怖すぎるという意見もありましたが、
これもASKAさんの力強い表現力、なにかを
訴えようとしている、読めるだけで幸せ、
才能は腐ってない、応援している、復帰を
待ちたいなどの意見もありました。

衝撃的な内容となっていますが、
学ぶこともある記事だと思います。

それではここまで読んでくださいまして
ありがとうございました。

失礼いたします<(_ _)>



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